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年越し国技館(その1)

 結局、国技館のさだまさしに行きました。つい先日、高専ロボコンで来て、また国技館とは。ロボコンのときと違って席が舞台(おそらく土俵にかぶせている)の直前まで迫っています。1席空けとかの措置をとっていなくて全部埋まっています。でも健康に関する書類を記入しないと入れないようになっています。

 21時開始ですが、事前にみやげの手ぬぐいとともに渡されたサイリウムは22時半以降に使うように書いてあります。さだは最初こそやや激しい曲を歌いますが、生さだ終了の2時半までの長丁場なので、明らかに力をセーブした感じのプログラムになっています。次は北の国からを歌って、立川談春の芝浜が40分ほどあります。そして、風に立つライオン基金に寄付をした懸賞幕の紹介が何回もはさまります(文化放送の寺島が放送しながら読み上げる)。こんなに歌わずに緩い感じで進むのか。22時10分ごろから休憩です。

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