« 貴重な機会の話 | トップページ | ビデオデッキ故障(その2) »

ビデオデッキ故障(その1)

 先週木曜日、悪いことが重なりました。そして家に帰ってから、ビデオデッキのハードディスクの番組をブルーレイに移していたら、一瞬ディスクをこすったみたいで、ブルーレイが読み込めなくなりました。すでにこのディスクに移した番組はどうなる。それで何回もビデオデッキに出し入れしていたら、トレーが閉まる瞬間に、救急絆創膏が落ちて絶妙なタイミングでその中に入り込んで、二度とディスクを取り出せなくなりました。午前3時のことです。

 パナソニック製品の修理は、ホームページを見ると、買った店に言えとなっていて、どうすればいいのか全然わかりません。以前はこんなに不親切だったっけ。私は過去に実家で、パナソニックの工場に連絡して、すぐに出張修理が来たことがあります。今回壊れたディーガは4年前に新宿のビックカメラで買ったことはここにも書きました。だから持って行ってもいいのですが、他にもヤマト運輸の宅急便で送る方法もあるようです(ちなみに宅急便は、来月からTポイントがつかなくなるそうですね)。そんな中、金曜日の朝に、別の荷物の引き取りで宅急便センターに行った帰りにたまたま、パナソニックの店を発見しました。これまでその前を何十回と歩いているのに、今まで一切気づいていませんでした。自分に必要ないときは目に入らないんですね。ここに持ち込んだら修理できるのか。しかしパナソニックのどの製品の説明書にも「買った店」としつこく書いてあります。聞いてみることにしました。

|

« 貴重な機会の話 | トップページ | ビデオデッキ故障(その2) »

住まい・インテリア」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 貴重な機会の話 | トップページ | ビデオデッキ故障(その2) »