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2022年1月14日 (金)

学術書の言論のオンライン(その48)

 年末のフジテレビで深夜に、「かまいたちの机上の空論城」をやっていました。ネットすることをにらんだテストでしょうか。どうせならこの前の、有名クイズ作家が謎解きをアドバイスする回をやってほしかった。いちいちここで取り上げていませんが、クイズ関係者は隠れて結構、関西ローカルに出ています。

 それでは出版イベントです。本に載っている東大王のプレー中の写真をいじります。さて、「クイズ」は謎解きと違って広い概念の用語しかありません。クイズ界でやっているクイズを「クイズ」は示せません、ここでゲンロンの人が、クイズチップスというお菓子をもらったといいます。クイズが好きだからというのですが、描かれているのは謎解きで、ゲンロンの人は謎解きに一切興味も能力もないということです。

 東大王が、「我々のやっていることにいい命名があって、それが世間に浸透したらいい」。ちなみにこの本では「競技クイズ」という単語は使っていないそうです。この後、トイレ。

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