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2021年10月 5日 (火)

ナゾトキ出版イベント(その4)

 実家の全録ビデオを見たら、全国ネットレギュラー化を前に、読売テレビで「千鳥VSかまいたち」の関東ローカル第1回が放送されていたことがわかりました。よし、録り逃した福留ゲーム、と思って見たら違いました。あれは第1回ではなかったっけ。ちなみに日本テレビでも1本再放送されていましたが、これも福留ゲームではなく赤坂泰彦ゲームの日でした。

 それでは出版イベントです。問題の美しさは短い、無駄がない、その中におもしろさがあると言ったようです。謎王はおもしろい謎を重視するので、今回のホントは目線が違います。
 本の中で、著者の1人目のお気に入りの問題は、○が横に6つ並んでいて、その下に☆が4つ並んでいて、両方の左半分が上から塗りつぶして消されたようになっています。これだけで「問い」もなくて、謎なのかどうかもわからないというものです。それぞれの記号は英単語の綴りを表していて、消されていない部分を読むと、よくできた答えになります。この後、文房具。

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