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2020年12月20日 (日)

武蔵浦和で早押し(その28)

 今週「開運!なんでも鑑定団」の依頼者に、東阪企画の社長が出ていました。歴代「ズームイン!!朝!」の司会者の話をして、徳光・福留と似顔絵が出て、福澤はこの番組の司会にもかかわらず似顔絵になっていました。

 それではコミセンまつりです。8問目、芸人と関係ある地名で九蓮宝燈が正解。9問目、ウルトラクイズでのクイズ王のウイニングアンサーです。これは浦和のクイズ研はわかってやってるのか? eyeが正解します。10問目、最高気温に関する問題でリラックマの子どもが正解して勝ち抜けです。11問目、憲法についてで九蓮宝燈がリーチ。12問目、バンドの名前でeyeが正解してリーチ。13問目、音楽用語で九蓮宝燈が勝ちぬけです。リラックマの子どもが「無理かなと思ったけど、ここまでいけてパパのおかげかなと思ってます。パパのこと大好きです」。この企画では独自の優勝賞品として昨年の浦和クイズ研の会誌が渡されます。

 この後、敗者復活戦があります。これまでの企画に参加していない人も、個人でも参加できます。しかしスマートフォンが必要だそうです。Q-bikという会社のアンサータッチというシステムを使います。オールスター感謝祭の方式で解答できるようになっています。10問出題されて、正解が最も多いチームがチャンピオン大会に出られます。同点のときは解答時間で決まります。問題は埼玉クイズ王の優勝者が作ったそうです。

 ふと観客席を見ると、クイズ研の人たちが列をなして、ナナマルサンバツの本にサインをもらっています。しまった。作者が来るのはわかっていたのに、本を持ってくるとは思い至りませんでした。20巻のサイン本販売も手に入らなかったのに(申し込み開始時刻からネットがつながらず、8分後ぐらいにつながったら売り切れていた)。

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