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2020年12月14日 (月)

武蔵浦和で早押し(その22)

 NHKラジオの「鉄旅・音旅 出発進行!」の先週の放送をらじる☆らじるで聞いたら、鶴見線の海芝浦駅について、大手電機メーカーの敷地内にあって、ホームには降りられるが電機メーカーの関係者や許可がないと改札口を出られないというと土屋礼央が「昔こういうクイズ番組あったね、ハワイのタラップまで行くんだけど降りられないみたいな…世代が出た、ごめなさい」。惜しい、ハワイではない。

 それではコミセンまつりです。8問目、惑星の名前でリラックマが正解して勝ち抜け。9問目、憲法について、逆に簡単すぎてなかなか見かけない問題で、ねこねこの子どもが正解して勝ち抜けます。

 次の組は再び小林家ですが、今度は母と息子1人になっています。れいちゃんずは両親と娘。九蓮宝燈は母と息子。なかちゃんは父と娘です。九蓮宝燈は、自粛期間中に親子でマージャンばかりやっていたからつけたチーム名だそうです。2人のチームがすべて隣り合って座っています。最初の企画で、ソーシャルディスタンスのため両端に座れと言っていたのに、誰も気にしていません。

 1問目、地球を磁石と考えたとき、N極になるのは北極か南極かという問題です。これは有名なひっかけ問題です。れいちゃんずが間違えます。2番目に推したなかちゃんは自動的に正解です。子どもが答えたのでもうリーチです。この後、男子生徒。

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