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2020年12月 4日 (金)

武蔵浦和で早押し(その12)

 国の研究機関の偉い人と話す機会があったのですが、たまたまクイズの話になったときに向こうから「ナナマルサンバツのような」と、まったく自然に一般名詞のようにナナマルサンバツという言葉が出てきました。こんなところまであの漫画は浸透しているのか。

 それではコミセンまつりです。昼休みをはさんで2つ目の企画は、「埼玉クイズ王有志」です。まだ空きがあるので飛び入りもできるが、埼玉クイズ王決定戦で上位になったことのある人は遠慮してくれとのことです。埼玉クイズ王で決勝に出た人たちが200問ぐらい作ったそうです。

 クイズ王が、今度は埼玉クイズ王の人として改めて自己紹介します。1チーム目はひるね。飛び入りの若い女性とコミセンのボランティアの人です。2チーム目はねこねこ早お史。母と息子と娘です。3チーム目は再びレッズクラブですが、メンバーの1人が、妻が問題作成しているので、今回は解答権がありません。4チーム目はチームみうら。母と4歳の娘と赤ちゃんです。ひるねは千葉県民で、クイズノックの人のツイッターで知ったそうです。ねこねこは近所で、小学校に告知が出ていたそうです。みうらは近所のポスターで見て参加したとのことです。この後、読み方。

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