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2020年8月25日 (火)

ひらめきの人間国宝さん(その3)

 今日は乃木坂が朝から日本テレビで高校生クイズの宣伝をするということで(もともと、本放送前を想定したスケジュールだったのだろうか)、午前中の番組を録画しました。「スッキリ」で、秋元がスキップができなくて川田裕美のようになることが紹介されていましたが、この事実は今まで明かされていなかったのか。あと、「バゲット」のエンディングで、鈴木アナが高クイ募集の告知をしていました。

 それではよ~いドン!deナゾトキです。18時半になって出てきた司会は大ベテラン(入社が昭和)の関アナです。制限時間は50分で、クリアすると「ひらめきの人間国宝さん」に認定されるそうです。

 よ~いドン!の「となりの人間国宝さん」は、毎日、関西の駅からロケをスタートして、すごい人を探します。番組が始まったころは20分ぐらいのコーナーでしたが、非常に人気が高いため、今は40分ぐらいに拡大しています。島田紳助がテレビで、このコーナーは必ず見ると言っていたのを聞いたことがあります。他の地域の人にはわからないでしょうが、関西では、となりの人間国宝さんに認定された証のステッカーには大変なステータスがあります。ちなみにこの会場では物販があって、となりの人間国宝さんのステッカーとそっくりなひらめきの人間国宝さんステッカーが手に入ります。一般人がこれを手にできる機会はなかなかありません。

 それではスタートですと言ったところで、急にスタジオが真っ暗になって、すぐに戻ります。これについて何の説明もありません。この後、簡単。

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