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2020年4月21日 (火)

15回四国岡山大会(その8)

 報道ステーションでの感染って、もしかしたら清水アナは濃厚接触者なのか。するとQさまの収録ができない? どっちみちそれとは関係なく収録はできていないのかもしれませんが。

 それでは15回四国です。

――――(ここから当時の引用)――――

 会場に着いたら、準決勝が始まって少したったところだった。紙の原料の木材チップの山の中に、パネルが隠されているようだ。そのパネルはことわざで、何文字か抜けている。その部分が両面テープになっていて、そこにチップを貼りつけて文字をつくる。2つ当てると通過問題が出るというのは、このところのバラマキの定番だ。
 あまり近寄れず、しかも周りの工場の音がうるさいので、よく聞こえない。とにかく、あまり手間がかからないルールなのですぐに終わった。まだ3時にもなっていない。異例のハイペースである。

 また歩き始める。決勝の会場もちゃんとわかっていないのだが、準決勝よりは場所が特定できる自信がある。とりあえず川之江の漁港に行けばわかるところのようだ。不安を感じながらも、私を抜かしていく中継車の動きなどを見て方向を確認する。

――――(ここまで)――――

 このころは、朝10時ごろに始まって夜までやっていたので、準決勝が14時台に終わるのを「異例のハイペース」と書いています。これを、参加者の減少とともにコンパクトにしていったら、13時ごろに始めて数時間で終わるようになりました。

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