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2020年3月 8日 (日)

14回エコ甲全国大会(その29)

 エコノミクス甲子園の優勝チームのニューヨーク旅行は、現在の情勢に伴う受け入れ先の相次ぐ拒否で中止になったそうですね。全国大会の当日は、あと数日遅ければ自粛に追い込まれていたとは想像もつきませんでしたが。

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。最終得点は、土佐が3.6、洛北が9.6、北野が36.0、青雲が6.0、都立武蔵が27.0、早稲田佐賀が7.2、江戸川学園取手が27.0、岐阜が10.8です。北野、都立武蔵、江戸川学園取手が決勝進出です。

 14時半から休憩で、岐阜大会の司会だった人と話します。覚えていたようです。決勝を前に、マニュライフ生命の専務執行役員のあいさつがあります。ニューヨークには若いころに5年間勤務したそうです。今回のエコ甲は479校が参加したが、夏の甲子園の第14回は410校だったので、すでに上回っているそうです。そして、クイズノックの人に最大のサポートをいただきましてと言います。

 再び幕が上がって決勝の6チームが並んでいます。各チームには地区大会の銀行員からエールが贈られますが、北野、都立武蔵、栄東の3チームがりそな銀行関係の予選で、銀行員がいません。なぜりそなは全国大会に来ない。この後、難解。

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