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2020年2月 9日 (日)

14回エコ甲全国大会(その1)

 2週間前の「ブラタモリ」をNHKオンデマンドで見ました。浜松はなぜ楽器の町になったかというテーマで、ずっとBGMにクラシックが使われていましたが、ピアノの工場で造るところの映像には「カルメン」が流れています。いまだにSHOWbyショーバイの影響が。

 さて、エコノミクス甲子園の全国大会がやってきました。今年も会場は国立オリンピック記念青少年総合センターですが、去年は「関係者の方ですか、関係者の方ですか」で一般の観覧は完全に排除でした。今年は会場が大きくなったので一般客も入れますが、全席指定で応募して抽選ということになりました。定員より多く応募があるとは思えませんが、私を排除するためかと思ってしまいます。それでも応募してみたら入場券が届きました。

 会場のホールの入り口では入場券を見せる必要がなくて、受付は奥の方にあります。中に入ると、やはり席はガラガラではないか。私は指定された席に座りましたが、隣は4席連続で空いています。前の半分はスタッフと参加者だけの席です。

 10時になると、例によって過去の優勝チームの映像が流れます。そして司会は、8回からやっている人と、10階の全国大会に出場したという九州大学の学生です。司会が2人とも女性というのは初めてです。この後、フリガナ。

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