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2020年1月 1日 (水)

14回エコ甲山形大会(その4)

 先日、郵便局に行って、通常切手の一覧を見ていたら、料金値上げとともに、1000円切手が、在庫がなくなったら販売されなくなることがわかりました。これって地味に、クイズの定番知識が変わっているということですね。(現在販売されている)最も高い切手は500円ということになります。

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。近似値はラグビーW杯の経済効果でした。そして12時過ぎから例のミニゲームです。「口(くち)」ゲームといいます。最初に抽選した座席のA、B、Cの3グループ対抗です。口に2画足した漢字をたくさん書くというもので、4チームずつが1組になって考えます(各グループには3組いる)。1分間やって、それぞれの解答をグループ内で集約して、ホワイトボードに書き写します。これはこの銀行の研修でもやっているそうです。
 正解の基準はgooの漢字辞典です。結果、Aが15個、Bが15個、Cが13個。AとBがジャンケンで決めますが、そのやり方は両グループの全員が司会とジャンケンをして、最後まで残った人がいる方です。いちいち演出が独特です。Bが勝ちました。何かメリットがあるのかは今のところわかりません。

 12時30分から早押しです。先ほど共同で答えた4チームずつによる対戦です。この後、順番。

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