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2019年12月 8日 (日)

14回エコ甲岐阜大会(その8)

 今春、こういうことを書きました。

――――(ここから)――――

 東京駅の八重洲側の地下街にあるNHKキャラクターショップのところを通ったら、「チコちゃんショップ」と化しています。大半のスペースがチコちゃんグッズで埋め尽くされています。これだけ売れているのか、一方で「ねほりんぱほりん」のグッズを買おうとしていたのがいつの間にかまったくなくなっていました。

――――(ここまで)――――

 今は放送再開されたので、ねほりんぱほりんのグッズも多少ありました。それでも以前に比べるとかなり少ない。

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。4問目、企業の不正で鶯谷が連取。これで鶯谷の2チームともリーチです。5問目、保険についてで、逆転で勝ち抜けます。6問目は公共料金で、鶯谷の先にリーチになった方も勝ち抜け。6問のセットで2チーム勝ち抜けるのは珍しい。

 ここで休憩で、14時10分ごろから特別賞の発表があります。ベストネーミング賞が、岐阜のAd hocというチームに贈られます。バンドをやっていて、「その場しのぎ」という意味でつけた名前で、昨年もこの名前で出たそうです。
 次に、近似値ニアリー賞というのがあります。岐阜です。ちなみに筆記は、四択50問は前の週と同じでも、近似値だけは問題を変えていることが多い。正解が3桁の数だったことがわかりましたが、前と違う気がします。この後、独自作成。

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