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2019年7月12日 (金)

県の人の講演(その7)

 NHKの「鉄オタ選手権」の関西ローカルバージョンが、今月また放送されるようです。もう関西の大手私鉄は行き尽くしたと思ったら、「関西私鉄大集合スペシャル」というのをスタジオでやるらしい。

 それでは講演です。予選はいろいろなところでやっていますが、どこの市町村でも1回は開催できるのではないかと言っていました。
 質問コーナーになります。クイズを継続するために必要なことはというので、メモをすてうry人はモチベーションが高いと答えます。クイズの業務に対する周囲の理解はというのには、職場でクイズのことは自分からは出さないようにしているが、川内優輝が在籍したことがプラスになっていたそうです。

 ライトなクイズがもてはやされていることは、クイズの手段が発達してきたことと好意的にとらえているそうです。ウルトラクイズのジャンケンについては、より早く自分のペースでジャンケンポンと言うことが必勝法だと言っていました。自分がこのクイズ大会に出たら優勝できそうかという質問には、○☓を通過するのが難しいと答えます。ちなみに、1995年にテレビ埼玉がやったクイズ大会に、ウルトラクイズ本土進出者である県関係者とチームを組んで申し込んだら、優勝は困ると言われたそうです。

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