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2019年2月 5日 (火)

13回エコ甲岐阜大会(その5)

 先週、テレビ東京で「お茶の間の真実」が10年ぶりに復活していました。その前の深夜には、大橋未歩時代の番組がほぼそのまま再放送されていました。これって、このところ石原良純と長嶋一茂が少しブームのようになっているので、「ウチはこんな前から起用してた」と言いたかったんでしょうね。当時はすぐに打ち切られたと、出演者が何かの番組で言っていました。

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。6問目は投資に関する用語で飛騨高山が正解。7問目は企業の活動についてで高山西が正解。8問目、小学校の教科書に載っている問題で高山西が連取です。結果、4チームが3問、2問、1問、0問になりました。

 B組は岐阜の女子、岐阜、高山西、可児です。1問目の正解はBRICsですが、可児が「先進国」と答えて不正解。2問目の正解はATM。簡単な問題です。岐阜の男子が正解正解して、「知識の容量が少ないのでそれしか知らない」。3問目の正解はマザーズですが、可児がジャスダックと答えて不正解。というか、「ジャスラック」に聞こえました。
 4問目、またATMに関係ある問題で岐阜の男子が正解。5問目の正解はブラック企業ですが高山西が「労災」で不正解。6問目、急に保険に関する非常に難しい問題が出てスルーです。この後、かっぷ。

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