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2019年1月 9日 (水)

13回エコ甲飛騨大会(その10)

 ジャイアンツの長野が人的補償でカープに移るというニュースを見て、広島テレビの長野アナがよく高校生クイズに出ていたのを思い出しました。ちなみに長野アナのブログを見ると、これ以前に「ちょうのじゃない」と書いています。

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。ここまでで敗退したチームにも話を聞きます。司会が「皆さんに本戦でもぜひ会いたい。こんなに楽しい大会は初めてだからです」。そして大会委員長に頼むという出来レースです。敗者が立って「お願いします」と言います。委員長が、あと2チーム追加と言います。

 本戦出場決定ラウンドです。他の地区では決勝のクイズが、岐阜県だけは敗者復活戦として扱われます。すでに勝ったチームは、残り2チームの勝者を予想します。予想の用紙は6問目の前に回収します。
 スタッフがデモンストレーションします。1位〜6位の最初の点数は60、40、30、20、10、5となっています。1問目、投資家の名前で、全員格差是正で全員正解です。この場合、1位が50万円マイナスになって他は10万円ずつプラスです。この後、特殊事例。

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