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2018年4月29日 (日)

追悼もあるイベント(その4)

 テレビ東京が世界卓球に向けていろいろ宣伝していますが、「スマッシュでシャウト選手権」というのを各番組ごとにやっていて、福澤朗が卓球をやって「ファイヤー」と叫ぶ音声を測定していました。

 それではクイズ関係者のトークです。「クイズサバイバー」などに出たときネームプレートを持ち帰る話になります。出場者だけでなく、高校生クイズの地区大会で使ったカッパの模型をディレクターが持ち帰って家で子どもと遊んでいたらしい。10回ウルトラクイズに出た人が「楽しいエルパソ行き」のプレートを持ち帰ったこともあるそうです。

 過去に失敗した企画として、「クイズ!家族でGO!!」はシミュレーションを9日もやったのに放送が6回しかなかったそうです。放送開始前の段階で三宅裕司から内容を疑問視する声が出ていたらしい。打ち切られた後、放送枠が1回余ったため、埋めるために、出場者にクリスマスプレゼントを届ける番組を作ったということです。この後、判定。

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