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2018年4月 1日 (日)

12回エコ甲全国大会(その39)

 昨夜の「月曜から夜ふかし」で、広島カープとシンシナティ・レッズと中央大学のロゴを見分けるというので、正解と不正解の音が高校生クイズでした。しかしその直後の、勝手につくば市の観光大使を名乗っている人と本当の観光大使が早押し対決するのでは、ウルトラクイズの曲がかかってウルトラの問題のアタックが流れるのに、正解音は全然違っていました。企画をどのディレクターが担当するかによって一定しないんでしょうね。

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。育英奨学金対象者の発表です。エコ甲で全国大会に出場した人の中から生活に困窮していて学習意欲のある人を審査して、返済不要の奨学金を支給するという、数年前から始まった目玉企画です。これ目当てにエコ甲を目指す一般高校生はいるのでしょうか。ウィーンの森の社長が選考委員です。この人が「一休」を売却した金で奨学金を出しているらしい。

 何か裏でもめているようで、発表に時間がかかります。今治西の人と福島の人です。書類選考した人と、選考委員が直接面接しているそうです。さらに追加で、ポケットマネーから50万円ずつ支援する人を発表します。知徳、守山、智弁和歌山の人と精思の2人です。この後、謎の犬。

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