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2018年4月26日 (木)

追悼もあるイベント(その1)

 先日、東京カルチャーカルチャーでイントロクイズのイベントを見に行って、参加は100人ぐらいいるのに、観覧用チケットは10席で2人しか来ませんでした。それで今週末の別のクイズイベントでも見学席は余裕だろうと思ったら、こちらは見学用が即完売したそうです(参加は現時点でも残っている)。一般人クイズを見る文化もそんなに浸透してきたのか。

 

 さて、自宅のインターネットがずっとトラブっていて、書くことが準備できなかったので、その会場でやって、ずっと書いていなかったイベントについて書きます。有名クイズ関係者が集まってトークするものです。今メモを読むと、99人の壁が第2回に向けて動くとか、東大王が4月以降も続くらしいとか、書いても意味のない話で始まっています。ここから何となく箇条書きで書いていきます。

 

 初めてテレビに出たのは小3で「夕やけニャンニャン」で親を当てるクイズに母親と出たという話。そしてもう1人は、「元気が出るテレビ」でオスマン・サンコンの写生を黒いクレヨンでやったそうです。
 自分にとってのテレビの原点は、「ドレミファドン!」でCM明けにコーナー名をフクロウの羽を持ち上げて出すとき、石橋貴明が羽をむしり取って、「こんなことをテレビでやっていいんだ」と思ったことだそうです。そして日テレの改編期の合同クイズ特番でダウンタウンが解答席に乗ったとき。この後、差し歯。

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