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2018年3月 9日 (金)

12回エコ甲全国大会(その16)

 今週「開運!なんでも鑑定団」のゲストは市川紗椰でしたが、好きな車両はと聞かれて115系長野色と言っているときに、福澤朗は115系がわかっていないような反応でした。福澤って鉄道マニアではなかったっけ。第一線から引退したような感じになってるのか。

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。チームの2人がそれぞれ、タイムショックのように1分間で12問の三択に答えます。それぞれの組で、2人の合計得点の上位2チームが準々決勝に進出します。5秒で答えるために、事前に12問の選択肢を書いた紙があって、クイズ開始前にこれを10秒見ることができます。

 最初の組は、下位から順に湯梨浜、高知学芸、栄東、智弁和歌山、台湾師範大学付属、高松、四ツ葉、伊勢、由利、神戸女学院、大島商船高専、金大附属、山形南、東海です。
 1人目の1問目は「30年前の消費税は何%?」。これはいい問題です。0%という発想はないでしょうから。毎年どこかで必ず出る「日本銀行の資本金」がここで出ました。大画面には問題とともにタイムショックそっくりな映像が出ています。この後、JASRAC。

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