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2018年2月 2日 (金)

第6回埼玉クイズ王熊谷大会(その6)

 この前の日曜日にEテレで「お願い!編集長」をやっていて、「さんすう刑事ゼロ」が再放送されていましたが、レギュラー化前のパイロット版まで放送されていました。この時点ではモロ師岡の相方は永瀬匡だったことを知りました。永瀬のミラクル9などでの解答ぶりを見ると、こういう数学をスラスラ解く役は違和感があります。

 それでは埼玉クイズ王です。4問目、ネギの生産量についての問題。正解したのは17チームです。だいたい20チームを割ると次のクイズに行くことになっていますので、これが勝ち抜けになって、間違えた7チームで次の問題をやります。
 5問目、埼玉県の駅についての問題ですが、全チームが同じ答えに行きます。そして不正解。二人羽織クイズ王が問題を選び直します。そして次で全チーム不正解ならその時点で終了と言います。
 6問目は、埼玉のゆるキャラの名前の最後で最も多いのは「ちゃん」であるというもので、正解したのは3チーム。これで終了しました。

 次の三択の準備がすごく早い。その後で出題者が先ほどの問題の解説を読みます。〇×クイズの最終問題の解説をちゃんと読むのは福澤時代後期です。福留時代は、勝ち抜け全チームが決定したら解説なんかどうでもいい感じでした。この後、自分もわかる。

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