« 37回南九州大会(その27) | トップページ | 37回南九州大会(その29) »

2017年8月23日 (水)

37回南九州大会(その28)

 月曜日の毎日新聞の夕刊を読んでいたら、文化面にどこかで見たような人が載っています。「今夜はナゾトレ」の問題を出している東大生が、道尾秀介と対談しているのです。東大に入ってサークルでパズルを作っているだけでこんなところにまで取り上げられるほどの地位になったか。

 それでは南九州大会です。広島で、校歌の1番が英語の学校がある。さらに広島で、授業が始まる前に「先生がいらっしゃいました」と言う「ドアガール」という人がいる。京都では「日本文化」という、浴衣で授業を受ける日がある。大阪では100キロ歩行と真冬にふんどしで水に入る行事がある。これは清風だそうです。近畿の会場には2階席があることがわかりました。
 それにしてもいつまで、こんなのを紹介してるんだ。時間が長すぎないか。
 まだ続きます。愛知では、隠れてバイトをしているのが見つかったらラグビー部に強制入部だそうです。ラグビー部は罰ゲームなのか。この後、同点。

|

« 37回南九州大会(その27) | トップページ | 37回南九州大会(その29) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/65698830

この記事へのトラックバック一覧です: 37回南九州大会(その28):

« 37回南九州大会(その27) | トップページ | 37回南九州大会(その29) »