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2017年8月24日 (木)

37回南九州大会(その29)

 書泉ブックタワーに行ったら、ナナマルサンバツを変に推していました。全巻平積みになっています。そして、登場する各学校ごとの縦長のポスターまで作っていることを知りました。しかしこの書店でおもしろかったのは、「チャート式」の表紙のデザインのクリアファイルを売っていたことです。

 それでは南九州大会です。岩手で、先輩や先生へのあいさつは「オス」という学校があります。
 17時5分、ようやく全国大会進出チームの発表です。発表の順番は関東、近畿、中部、東北、四国、中国、北九州、南九州、北陸、北海道、沖縄です。数の多いところから先に発表して次の作業に入るということですね。これは昨年も同じです。
 そして、広島県は1位が同点で、正解率の高い広大附属が代表になったそうです。それでこんなに発表に時間がかかって、ダラダラと校則の紹介をしてたのか。そして、同点のときは点数の大きい問題で正解した方が負けにされるということが判明しました。この後、途切れる。

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