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2016年8月 2日 (火)

36回近畿大会(その6)

 先日これを書きましたが、

――――(ここから)――――

 コンビニでたまたま見た「昭和40年男」を読んだら、「TVの記憶」という連載で「アメリカ横断ウルトラクイズ」を見開きで取り上げていました。しかしなぜどれも第7回の話なのだろうかと思ったら、ファミリー劇場での再放送と連動していたのか。
 
――――(ここまで)――――

 ある書店に、昭和40年男の前の号が置いてあったのですが、この連載はウルトラマンで、ウルトラマンの放送がファミリー劇場で始まったことが書かれていました。単なるタイアップの企画だったのか。

 それでは近畿大会です。注意事項の続き。使うスマートフォンはチームで1台です。それ以外は電源を切れと言います。そして検索も禁止です。さらに「問題をSNSに書くな」もあります。
 最後まで残ると抽選会があります。今年は大会の途中ではなく終わってからやるのか。そして、落とし物のテントには、スマホの充電器も用意してあるそうです。

 今年は予選を1回しか見ないので、しっかり観察しなければ。参加者に配られるタオルは、乃木坂46と超特急のロゴと、各予選会場の都市名とタレント名が書いてあるだけです。ただ、3色使っているのは初めてです。スタッフTシャツの背中のデザインもこれとほぼ同じです。印刷は水色です。今年は主要スタッフが全国を回るうちに着るものがなくなって昔のスタッフTシャツを引っ張り出してくることもないんですね。この後、練習問題。

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