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2015年12月13日 (日)

第10回エコ甲長野大会(その4)

 来週の「マサカメTV」の予告を見ると、テーマが100円グッズで、「早押しクイズに役立つ100円グッズ」というのをやるそうです。有名クイズマニアの集まりと思われる映像が一瞬出て、手元のところだけ隠されています。おそらくあれでしょう。そしてスタジオでも出演者が早押しをやっているのですが、エコノミクス甲子園で借りているのと同じ機材です。NHKには自前の早押し機が常備されていないのか?

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。昨年の報告書が自由に取れるようになっています。全参加校が載っていて、全国大会についてはすべてのクイズの内容が書いてあります。地区によってスタッフの文章量が全然違います。昨年諏訪清陵が全国大会の準決勝まで残った報告書と書いてあるのに、長野大会のスタッフの記述が最も少ない。

 午後から客席に行員が入って、棒状の風船をたたきます。観客も増えました。第2ラウンドです。第1ラウンド終了時点の6位と7位の差は2点と発表します。ルール説明で、3問正解で勝ち抜けとなりますと読み上げます。しかし画面表示の方は勝ち抜けの説明がなく勝ち抜けという用語が使われているのはそのままです。

 Aグループは諏訪清陵、上田、上田、屋代です。男の司会が今さら「佐藤健似の佐藤です」と自己紹介します。この後、読み方。

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