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2015年11月30日 (月)

35回中部大会(その4)

 知ってるつもり?!で思い出しましたが、新聞に当時のプロデューサーのインタビューが出ていて、こんな伝記番組で視聴率が取れるわけがないと思われるので、クイズ番組と偽って企画書を通したそうです。そのため初期には申し訳程度に「人生の選択」という二択クイズがありました。最も初期には、最初にまとめて問題を出していたため、これによってこれから扱う内容がネタバレしてしまっていました。「徹子の部屋」にクイズコーナーがあった経緯と似ています。

 それでは中部大会です。2問目はフィギュアスケートに関する問題です。クイズ的にはよく知られた事実ですが、不正解が圧倒的に多い。敗者が百数十チームいます。ここで急に桝アナが、同期の青木源太は旭丘高校と言います。そういえばさっきはボイメンのメンバーが、自分は明和高校だが明和はいるかと言ったら誰もいませんでした。明和はかつて全国大会に出たこともあるのに。

 3問目、「今年の漢字」についてです。この発想はこれまでありませんでしたが、ちょっと考えればすぐ答えられます。ほとんどが正解です。敗者は10チームぐらいでしょうか。最終的に勝ったのは50チームぐらいです。

 玉転がしは、トータルテンボスとボイメンが1往復ずつして合計で60秒です。コーンはかなり後方にあります。56秒で成功します。ボイメンのメンバーの中に、走るのが遅くてまったく玉に触っていない人がいました。この後、追加。

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