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2015年9月24日 (木)

35回中国大会(その8)

 20日のNHK京都放送局のニュースで「交通安全運動で啓発活動」というのがありました。

――――(ここから)――――

 21日から秋の全国交通安全運動が始まるのを前に、大学生やお笑い芸人が参加して交通ルールを守るよう呼びかける啓発活動が、京都市で行われました。
 JR京都駅の近くにある地下街の広場には、警察官や大学生のボランティアなど約60人が集まりました。
 そして、お笑い芸人の桜 稲垣早希さんが地元の下京警察署の一日署長に任命され、「これまで子どもを守る活動に関わってきたので、きょうも頑張ります」と挨拶しました。
 続いて、大学生のボランティア団体のメンバーが稲垣さんや会場の若者に交通安全に関するクイズを出題し、自転車の危険行為で繰り返し検挙されると安全講習の受講が義務づけられることや、周囲への注意が散漫になるいわゆる「歩きスマホ」が問題になっていることなどをみんなで学んでいました。

――――(ここまで)――――

 私はたまたま、このニュースの映像を見ていたのですが、「ファイブリーグ」をやっていて、正解が「歩きスマホ」という問題で、むちゃくちゃな答えが出たところでニュースが終わっていました。これでは啓発にならないではないか。

 それでは中国大会です。スタッフTシャツは5チームです。Wエンジンからは、サイン入りイッテQカレンダーが1チームですが、2つのうち1つ、2014年のものを持ってきてしまったそうです。
 ゴールデンボンバーのタオルは3チームですが、この地区から抽選方法が変わります。まず1チーム目は普通に抽選、次は男子のみを対象にジャンケン、そして女子のみを対象にジャンケンです。女子はジャンケン2回でいきなり1人になります。
 最後に、何も当たらなかった人にも抽選券と引き換えでMATCH1.5リットルをもらえることが発表されます。北九州ですでにやっていましたが、このときはブースに並べて呼びかけているだけでした。そしてスマホ大会のお知らせがあります。本番は5分で解くそうです。
 決勝が始まる直前にまた雨が降ってきます。この後、これがご当地問題。

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