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2015年9月16日 (水)

35回中国大会(その1)

 先日のラジオでの玉袋筋太郎の話。「平成教育委員会」に出て、制限時間にクリアすれば肉を食べられるゲームで、同じチームの高橋真麻が世界保健機関の略称を書けなかったために肉を食べられなかった。すると後日、事務所に高橋からわび状と肉が届いたそうです。クイズ番組で答えられないって、そんな責任が伴うのか。そういえばこれってまだ放送されてない番組?

 それでは7月20日の中国大会です。会場の広島中央公園は、広島駅から歩くと40分ぐらいかかります。路面電車の線路からも離れた地域にあって、行くのがかなり不便でした。しかし今年、JRの新白島駅ができたことによって、非常に来やすくなりました。しかし高校生クイズのサイトの交通案内には新白島駅が書いてありません。

 12時50分過ぎから前説が始まります。正解するとタオルを回すことを事前に説明しています。女子はムダ毛の処理をしておけと言います。福澤時代のフレーズです。「男子のやらしい視線を感じながら」。そして「私が何者であるかまだ言っていませんでしたね」と、出演番組などの説明をしますが、結局最後まで、自分の名前を言うのを忘れたまま去りました。この後、役割が違う。

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