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2015年2月 6日 (金)

24回大阪大会(その7)

 「水曜日のダウンタウン」で謝罪した100円ショップの福袋について、10分のカセットテープが無駄なものの象徴として扱われていましたが、「がっちりマンデー!!」によると、10分のカセットテープは高齢者のカラオケ練習用として根強い需要があって、今もどんどん生産しているそうです。そういえば昨年末に「森永卓郎の『CM②のあとで』は本当にもうかっているのか」という企画があっておもしろかった。

 それでは24回大阪大会です。

――――(ここから当時の引用)――――

 私、実はキングコングを知らなかったのですが、大阪大会の当日「恋するハニカミ」にいきなり出ていました。青木さやかも、意識して見たら、翌日以降、こんなに出ていたかというくらい出ていました。私も世の中の流行から取り残されるようになったようです。

 バランスの準決勝、通過できるのは8チームだそうです。やはりそうだったか。地区によって異なる代表の数を調整するのに、昨年はいろいろ複雑なことをやっていました。4チームなら知力・パワー・バランス・ガッツで1チームずつでいいですが、2チームの場合はパワーとバランスの決勝でそれぞれ1チーム、ガッツの決勝で2チームを選んで、その4チームから1チームを選ぶ。3チームの場合はパワーとバランスの決勝でそれぞれ2チーム、ガッツの準決勝で4チームを選んで、この8チームでガッツの決勝をやって2チームを選ぶ。5チームの場合はガッツの全国大会出場を2チームにする、となっていました。今回、札幌と仙台は3チームで頭脳・パワー・バランスから1チームずつ、名古屋は4チームで、頭脳だけ2チームになりました。この大阪はおそらく5チームと思われ、頭脳とバランスが2チームになるのでしょう。ついでに東京は6チームで、頭脳・バランス・パワーそれぞれ2チームずつと思われます。

――――(ここまで)――――

 「恋するハニカミ」なつかしい。ちょうど今週、ラジオを聞いていたら博多華丸が、恋するハニカミで若い女優とデートさせられて、その様子をヤフオクドームのビジョンに映されてものすごく恥ずかしかったと言っていました。
 青木さやかを最近恒常的に見るのは、「あさイチ」で女性の人間関係の悩みを取り上げるときだけです。

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コメント

 青木さやかは、あの離婚以降、ダークなイメージが付いてしまったのが、干されている原因だと思います。「離婚して、シングルマザーをやっていて、もう結婚はこりごりだと思っている」って、室井佑月みたいなキャラになっています。

投稿: にっしー | 2015年2月 6日 (金) 08時59分

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