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2014年12月 5日 (金)

34回関東大会(その8)

 本日「たまむすび」のゲストに、テレビ東京のゴッドタンなどをやっているプロデューサーが出ていましたが、かつてやろうとした企画として、離婚する夫婦が財産分与をクイズで争うというのがあるそうです。これは実現直前で当事者が、やっぱりクイズはいやと言い出して中止になったそうです。

 それでは関東大会です。東京のストラックキャノンのAグループは0点でした。Bグループ。豊島丘の女子は1球目が枠で2球目は上です。ここで、両方とも0点だとアドバンテージはないと言います。これまでの地区なら、そういう場合は全チームに2ポイントでした。次の日比谷、1球目で3点です。すると、この時点でBグループの勝利が決定したということで打ち切りになります。ここまでの地区ではそのようなことは一切ありませんでした。よほど時間を短縮したいのでしょう。ちなみにもう1チームは早稲田高等学院です。

 即座に東京が早押しに移動します。そしてストラックキャノンは山梨で、ここからは新人アナウンサー4人が並んで進行をします。甲府南の混成は1球目が枠で2球目が5点。東京の早押しの収録が始まりました。甲府南の男子は1球目が枠で2球目も枠。上野原の混成は1球目がオーバーして、2球目はさっき開いた5点を通過します。
 渋谷学園渋谷の混成は、男女の成績1位同士が組んだそうです。甲府南の男子は2球目が3点です。甲府南の別の男子は1球目が枠で2球目も枠。早押しは5ポイント先取で、不正解は1回休みです。早押しの1問目、一昨年までのような難しさはありません。渋谷学園渋谷の男子が正解。2問目は日本史で早稲田が不正解。甲府南の男子が1球目で10点取ります。2球目は枠です。この後、もっと混乱。

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