« 34回関東大会(その5) | トップページ | 34回関東大会(その7) »

2014年12月 3日 (水)

34回関東大会(その6)

 三笠宮白寿というニュースで、各メディアに、漢字クロスワードを解いていると出ていますね。世の中には、クロスワードをやっていることがニュースになる人もいるんですね。

 それでは関東大会です。準決勝開始から2分後に東京の男子が来ますが不正解です。4分で昨年の全国優勝チームが来て勝ち抜けます。ここから各県が一斉に来始めます。5分で東京の1チーム目が抜けます。7分で東京の男子が終了です。勝ったチームの中に開成がいない模様です。一昨年まであれだけ開成で番組を作っていたのに、番組の方針を変えたら見事に開成が勝てなくなりました。

 県ごとに、終了したところはスタッフが札を上げます。10分で東京の女子が終了です。残っているのは群馬と栃木の女子と山梨です。17分で栃木が終了しますが、群馬がまったく来ません。スタッフが群馬の男子で答えを書いたチームを呼び始めます。
 19分で群馬の女子が来ますが不正解です。20分で打ち切って、群馬の枠はすべて男子から選ぶことになります。男子にも不正解があって、22分で終了します。

 さすがにこの地区は、敗者とのハイタッチはありません。この後、重視。

|

« 34回関東大会(その5) | トップページ | 34回関東大会(その7) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/60751811

この記事へのトラックバック一覧です: 34回関東大会(その6):

« 34回関東大会(その5) | トップページ | 34回関東大会(その7) »