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2014年11月 4日 (火)

第9回エコ甲渡島桧山大会(その3)

 東京メトロで、リアル脱出ゲームの会社による謎解きイベントが始まったことを知りました。専用きっぷを買ってクイズラリーみたいなことをするようです。ポスターに例題が出ていますが、これはいい問題です。この事実を見つけたときはやったと思ったでしょうね。そういえば数カ月前に大阪の地下鉄でも似たような問題が掲示されていたことがありましたが、あっちもやってるのかな。

 それでは、関係者の方ですか、関係者の方ですか、エコノミクス甲子園です。七飯が3チームです。女子が2チームと男子1チーム。男子のチーム名はPOSTマンといいます。郵便局に内定したそうです。
 そして遺愛女子と函館工業の女子。司会者が「函館工業は最後すべり込みエントリー。先生から無理やり言われたわけじゃないよね」。

 そういえば今気づきましたが、あれだけ信金・信組と言っておきながら司会も問題を読むのも道銀の人です。筆記のルールはいつもと同じです。30分で4択50問と近似値1問。4択は正解すると2点、不正解だとマイナス1点、無解答だと0点です。近似値は同点決勝用です。
 10時45分ごろにスタートします。すると函館商工信組の理事長が、自分も問題をやりたいと言い出します。3信組の関係者が問題を受け取って解き始めます。道銀の常務が、解答時間は画面に残り秒数を出すのではなくて(ウルトラクイズみたいに)今解いている問題を表示させるのがいいと言い出します。道銀の常務が言っているのだから、これでシステム担当スタッフの仕事が増えましたね。終わってから、近似値の解答の仕方が間違っていないか確認させます。

 ここから1時間の休憩です。道銀の人がわざわざ私のところへ来て、弁当はちょうどの数しか用意していないから渡せないと言います。この後、画面の不備。

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