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2014年10月20日 (月)

34回中部大会(その4)

 NHKオンデマンドで、火曜日の「視点・論点」を見ました。敬語講師が、何でも「~させていただきます」と言うことについて話しているのですが、画面に出るこの人の肩書きが「テレビクイズ番組の敬語問題監修や航空会社の社員教育にも携わる」。クイズ番組をやっているということが、その人が専門分野の権威であることの証明になるのか。明らかにNHKの番組ではないはずですが。

 それでは中部大会です。謎解きのジャンケンの参加者はかなり多い。ジャンケンを2回やって、30人ぐらいがトートバッグをもらいます。これで抽選会が終わります。流れ星グッズがないということは、私が来る前に前説で抽選会をやったのか?

 謎解きクロスワードです。問題を解くエリアは県ごとに分かれていてのぼりが立っています。解答席も3県分あります。県ごとに人数がまったく違うのがわかります。それでも最も少ない三重も30チームぐらいいます。
 開始から5分で愛知の女子が来ます。続いて愛知の男子と三重の男子。さらに愛知の男子がたまってきます。しかし辻岡アナが、愛知の進行をノロノロやっています。愛知の男子のトップで来たチームが不正解です。
 愛知をゆっくりやっている間に、8分で三重の男子が終了、10分で岐阜の男子が終了です。他の県はインタビューなどなくスタッフがどんどん判定しているので早く終わります。11分で愛知の女子が終了。13分で愛知の男子が終了です。いつの間にか岐阜の女子も終わっていました。
 15分で三重の女子の2チーム目。16分で三重の混成が正解して終了です。辻岡アナがハイタッチするのに15分ぐらいかかります。この後、エコ甲帽子。

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