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2014年10月22日 (水)

34回中部大会(その6)

 19回と28回の高校生クイズでは、YES-NOクイズが7問出て、正解数の上位から勝ち抜けるルールでした。各チームには丸い紙が渡されます。YESとNOの穴が7カ所ずつあって、1問ごとに移動した後で正解と思う方の穴を開けます。高校生はみんな、これを使ってあおいでいましたが、これはうちわではありません。ということを法相辞任を見て思い出しました。

 それでは中部大会です。岐阜のストラックキャノンですが、最初に全チームが並んだ映像を撮っています。岐阜の混成はクイズ研です。1球目は左に外れます。2球目はオーバー。3球目は勢いが弱くて枠に触るだけです。
 岐阜東は1球目が左の金属に当たって跳ね返って右の金属に挟まります。辻岡「逆に得点をあげたいぐらいだ」。2球目は1点、3球目は枠です。
 岐阜のクイズ研は1球目が3点。2球目は同じところを通り抜けます。3球目は枠です。岐阜の混成は、ここもクイズ研です。1球目は弱くて届きません。2球目は5点。3球目は枠です。岐阜北の混成は、1球目が上の金属、2球目は枠、3球目は低い。岐阜はまだいます。1球目が枠、2球目は5点。3球目もほぼ同じところに行きます。

 三重のストラックキャノン。津の混成は、1球目が3点、2球目は枠、3球目も枠です。川越のクイズ研。ここはクイズ研究所というそうです。1球目が上の金属、2球目も上の金属、3球目はオーバーです。この後、余りもの。

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