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2014年10月23日 (木)

34回中部大会(その7)

 「水曜日のダウンタウン」。来週は、予知能力者が○×ドロンコクイズを当てられるかという企画があるようです。この番組って確か、高校生クイズでドロンコクイズをやった人もかかわっていましたね。

 それでは中部大会です。三重のストラックキャノン。川越は1球目が上の金属。2球目が3点。3球目も別の3点を取ります。同じ点を複数取るのは初めてです。久居の女子は卓球部。1球目も2球目も上の金属で、3球目は枠です。
 川越の混成。クイズ研の余り者といいます。1球目が5点。2球目は枠で、3球目が3点です。暁は理科部と水泳部です。1球目が5点。2球目が上の金属で、3球目はオーバーです。

 愛知の早押しです。聖霊の女子が2ポイント、名大附属の女子が1ポイント。この地区は5ポイント先取です。エッフェル塔の旭丘の男子は去年は決勝に出られず。名大附属の男子はクイズ研ではないそうです。ここまで、グランドキャノンのときにファンファーレが鳴っていましたが、ここは早押しで鳴ります。

 1問目の正解は早見あかりです。1問目だけ芸能が出るパターンが目立ちますが、ももクロを抜けた人の問題が今年出るのか。旭丘の男子が正解します。2問目は旭丘の混成が取ります。3問目、「木曽路はすべて」で旭丘の男子が押して夜明け前を正解。4問目、世界史で旭丘の男子が正解。最初に点を持っていたのは女子だけだったのに、旭丘の男子が一気にトップに立ちました。この後、通用しない。

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