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2014年10月21日 (火)

34回中部大会(その5)

 先々週の「ナカイの窓」の録画を見たら、大物タレントは何のテレビ番組を見るかというので、田村淳が、笑ってコラえて!とビフォーアフターは絶対に録画すると言います。クイズ☆タレント名鑑をやってクイズ30をやって、イッテQ!のせいでやられたと言っていたのに、実は別の裏番組をずっと見続けてるんじゃないか。

 それでは中部大会です。ストラックキャノンは愛知からです。この地区のルールは、1チーム3球で1位が2ポイント、2位が1ポイントです。
 まずは聖霊の女子。四国とは違って、辻岡アナがかなりいろいろインタビューします。そしてこの地区は的が動きます。ここまでのところ、パネルが動く司会は辻岡アナしかやっていません。1球目が枠、2球目も枠、3球目は3点です。
 旭丘です。エッフェル塔の帽子をかぶっています。調べたら、昨年のエコノミクス甲子園愛知大会で旭丘がこの帽子をかぶっているのを見ているではないか。この帽子は旭丘の部内で受け継がれているということか。1球目が枠、2球目も枠、3球目も枠です。
 名大教育学部付属の女子。1球目がオーバーして、ボールがこのグラウンドの外に出ます。2球目は枠、3球目は1点です。旭丘の混成は、2人の関係は内緒と言います。1球目は枠、2球目も枠、3球目も枠です。
 海陽学園はずっと15点を狙い続けますが、1球目も2球目も3球目も枠。名大附属は1球目が下の金属、2球目が枠、3球目が枠です。この後、変わった動き。

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