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2014年9月22日 (月)

34回南東北大会(その7)

 水曜日のタイムショックにマッハ文珠が出ていましたが、それで思い出したのがヒントでピントではなく関西テレビの「チャレンジQ」です。スーパーダイスQをパクったようなパクっていないような視聴者参加クイズです。途中からライオンの1社提供になって、ライオンのチャレンジQと言っていました。ライオンは、こんなほぼ関西ローカルのクイズ番組でも1社提供をしていたのです。

 それでは南東北大会です。宮城のストラックキャノンの最後は仙台第二のテニス部。1球目が3点、2球目は枠。そして3球目でついに15点を落とします。辻岡アナがスタッフに「他の地区で15点は出ましたか? 出ていない」。しかしすでに書いたように、20点が何回か出ています。20点がある地区のスタッフは通常、こちらに来ていません。今日は長崎大会をやっています。

 福島です。会津の女子は1球目が下、2球目が枠、3球目も枠。福島成蹊の女子は1球目が5点、2球目が上のパイプ、3球目がオーバーします。福島の男子は1球目が左端のパイプ、2球目が上、3球目も上です。福島の女子は1球目が3点。2球目は15点に当たったように見えましたが落ちません。3球目は5点です。
 安積は仮のクイズ研だそうです。クイズ研がまだ正式に認められていないためです。1球目が1点。2球目は3点と5点の間。3球目も同じところです。福島のクイズ研は1球目が15点のすぐ横。2球目をすぐに撃って5点。3球目は3点。首位が2チームのときは2チームに2ポイント入って3位に1ポイント入ることがわかりました。この後、答えるのが恥ずかしい。

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