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2014年9月21日 (日)

34回南東北大会(その6)

 昨夜の関西テレビ「怪傑!えみちゃんねる」での藤崎マーケットの話。東京にいた時代に「IQサプリ」のレギュラーで、ディレクターが「よかったですよ藤崎さん。一緒に死にましょう」などと言っていたのが1カ月後にレギュラーを外されて、その後の番組を見ていたら、藤崎マーケットの写真が出て誰であるか答える問題(Iキューブ?)が出た。しかもその問題がIQ120だったというのです。

 それでは南東北大会です。宮城のグランドキャノン、名取北の女子は、1球目は3点、2球目は的をオーバーします。「走り高跳びでしたら最高のジャンプでしたね」。聞き逃したが、陸上部だったか。3球目は5点。バイきんぐが「泣けよ」。さっきのクロスワードで勝ったとき泣いたらしい。
 この、バレーボールを撃つマシンの商品名はレシーブNO.1であることがわかります。バイきんぐがそこをいじります。仙台第二は科学部です。1球目も2球目も枠です。いずれも15点に近いところです。3球目は3点。

 仙台第一は1人がクイズ研のはっぴを着ています。もう1人はギター部です。辻岡アナが「何番狙っていきましょうか」と聞くと「右上のハテナあたり」。パネルは四方をパイプを組んだ枠で囲まれていて、その角のところには高校生クイズのマークがあります。そこを狙うというのです。もちろんそんなところに当たったら0点で、クイズ研特有の、空気が固まるようなボケを言うパターンです。
 1球目は下です。2球目は下のパイプに当たって大きく跳ね上がって上のパイプに当たります。バイきんぐが「技としてはすごいよ」。3球目を前に「アタックNO.1のくだりがおもしろくなかったんで、バイきんぐのお2人を狙いたいと思います」。まだしょうもないことを言い続けるのです。素人が言ってはいけないことです。5点に当たります。この後、初めてではない。

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