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2014年9月19日 (金)

34回南東北大会(その4)

 SBSラジオを聞いていたら、伊豆の国市での何かのイベントのCMで、最後に答えてピンポンピンポンと鳴る音が高校生クイズです。今、ラジオ業界ではクイズの正解音といえば高校生クイズがデフォルトになってるのか?

 それでは南東北大会です。謎解きクロスワード、開始4分で宮城の男子の1チーム目です。そしてこの間に各県の男子がやってきます。6分で宮城男子の2チーム目。女子も来始めます。7分で宮城の男子が終了。9分で宮城の女子と混成が立て続けに来ます。
 次の宮城の女子が不正解。どうやらクロスワードを全部解かないで勝負をかけたらしい。12分で宮城の女子が終了。福島はすでに終わっていました。会場には1県だけの音声を流すのでわかりません。そして山形があと1チームです。13分で終了します。この地区の答えは何にもちなんでいなくて、なんでこの単語が選ばれたのかわかりません。

 ハイタッチにバイきんぐはいません。もう帰ったか。と思ったら、なんと決勝の会場にいます。今年、決勝に応援芸人が立ち会うのはこの地区だけです。なぜそんなことになったのでしょうか。
 山形のストラックキャノン。この地区は1チーム3球で、1位が2ポイント、2位が1ポイントです。そして今度こそ動く的でのゲームを実現させます。
 山形中央の陸上部。1球目は枠。2球目は3点。3球目は5点です。他の地区ではなかなか見られない高得点です。辻岡アナが、静岡大会では5チームが0点だったと言います。バイきんぐの西村は、さっきやってみたら15点を抜いたそうです。この後、謎の関係。

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