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2014年8月13日 (水)

34回南九州大会(その5)

 先日の「週刊フジテレビ批評」で、クイズ番組の作り方についてやっていましたが、「シルシルミシルさんデー」をやっている人が裏の「クイズ30」も担当していることが初めて確認できました(本来は裏ではないが、シルシルが常に2時間スペシャルなので重なる)。4月以降、シルシルミシルさんデーは2回しか放送されていないので、ほぼ重なることはありませんが。そして「クイズ!ヘキサゴン」の映像に島田紳助の声が入っていました。

 それでは南九州大会です。PRスポットを撮ります。普通はクイズが始まる前にやることで、敗者が去って人数が減ったところでというのは史上初です。

 次は謎解きクロスワードです。解答エリアは宮崎鹿児島と熊本の2レーンです。表紙に載っている例題の説明がこれまでで最も詳しい。
 スタートから5分で宮崎と熊本が1チームずつ来ます。それから何秒かして、一気に列に並びます。熊本男子、宮崎男子、熊本男子、鹿児島男子が抜けます。7分で熊本の男子が終了です。熊本の女子が来ません。8分で鹿児島の男子が終了です。
 10分でようやく鹿児島の女子の1チーム目です。11分で宮崎の男子の2チーム目。そして熊本の女子の1チーム目。14分で鹿児島の女子が終了。

 宮崎の男子は3チーム抜けたと思ったら、14分でまた宮崎の男子が来ます。宮崎は性別が関係ないようです。女子が3チームいないのでしょう。16分で宮崎の男子。17分で熊本の女子に初めての不正解が出ます。この不正解がなければ熊本はすべて同じ学校になるところでした。18分で宮崎の混成と熊本の混成が来ます。19分で熊本の女子が来て終了です。
 敗者にハイタッチがあります。10分近くかかります。この後、また出る。

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