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2014年8月 1日 (金)

34回長野大会(その1)

 今週の「笑ってコラえて!」で、アメリカでゴジラマニアのNo.1を決める大会をやっていましたが、クイズのコーナーで、正解の音が高校生クイズでした。しかも音がホール内に響いていたので、アフレコで入れたのではなく現地であの音を出しています。あの設備をわざわざアメリカに持っていくんですね。あ、これから高校生クイズもあの設備をアメリカに持っていくのか。

 さて、7月13日は北海道大会と長野大会があります。今年も5日にわたって日程の重なる予選があります。私は都合により長野大会に行きます。2年続けて北海道大会に自主的に行かないとは。会場は今年も、若里公園のホクト文化ホール前です。着いたらちょうど雨が降り始めます。参加者は50チーム弱でしょうか。

 前説が始まって、ライセンスがライオンと出てきます。「過去会ったライオンちゃんで一番でかい」。そして参加者に「いいですね。ちょっと集まってラジオ体操するぐらいの人数で」。ももいろクローバーZのメッセージが流れます。「ももクロが来たら、我々より盛り上がったでしょうね。こんな人数じゃすまない」。ライセンスが「ニューヨークへ行きたいか」をやります。ZIP!の撮影もあります。

 横田アナが登場します。なぜ長野だけ地元のアナウンサーなのかわかりません。それなら全部の予選が地元の人でいいと思いますが。「同じ世代、同じ信州に生まれたこの仲間」。参加チーム数が40であることが発表されます。この後、他の地区と違う。

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