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2014年8月 7日 (木)

34回長野大会(その7)

 今夜の「今ちゃんの『実は…』」で、中学入試クイズ対決に灘中が出てきました。入学試験の成績が2位、3位、4位だったという1年生なのですが、灘は入試の順位が公表されているのか。そして成績で級長が決まるのか。それにしても、今回もこの企画については新聞のテレビ欄にも電子番組表にも一切載っていません(放送中に見られる「番組内容」には書いてある)。どうしてここまでこの企画を宣伝しないのにずっと続けているのか。

 それでは長野大会です。決勝の7問目、世界史の年号を聞く問題でスルー。こんな問題が出るということは、一昨年に戻りつつあるのか。8問目、漢字の問題を途中で押して、松本深志のずっと間違えているチームがまた間違えます。9問目、「サンピエトロ大聖堂の設計や」で野沢北が押して不正解。これは問題の読み違いではなく単なる知識です。10問目、「国土が最も大きいのはロシア連邦」で、松本深志の不正解が押して「バチカン」と答えてまた不正解。「では2番目は」でした。

 11問目、バスケットボールの問題で、松本深志の正解しているチームが久々に正解。12問目、「天橋立があるのは」で、松本深志の不正解が押して「三重」と答えます。このレベルの知識もないのか。13問目、数学で、松本深志のフットサルが正解。松本深志は2チームが3ポイントで、もう1チームはすでに5回間違えています。

 14問目、水泳の問題で、松本深志の誤答5回がついに正解します。15問目、「高速道路のSAはサービスエリア」で屋代が押して「パーキングエリア」で不正解。「ではICは」でした。16問目、数学で松本秀峰が不正解。17問目、慣用句で屋代が不正解。この後、長引き過ぎ。

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