« 34回近畿大会(その5) | トップページ | 34回近畿大会(その7) »

2014年8月24日 (日)

34回近畿大会(その6)

 本日、関西テレビで「クイズ丸投げ丸もうけ!芸能人にまかせなさい」という番組をやっていました。宇治原から鈴木奈々まで5人の芸能人が「夢叶えるンジャー」になって、クイズに答えます。一般人のチームが、クイズに答える5人をうまく利用して、最終的に希望の賞品の獲得を目指します(一部、一般人も答えるところがある)。ルールがよくできていて、ローカルでやるのがもったいない。一般視聴者が参加するクイズ番組はこういうやり方があるのかという可能性を感じました。

 それでは近畿大会です。謎解きのジャンケン大会です。トートバッグが50人にもらえます。2回ジャンケンをして、ちょうど50人になったそうです。藤崎マーケットと林アナがまだしゃべっていますがスタッフがやめさせます。12時4分に終了です。12時15分に雨が止むという予報なのでそれまで待つそうです。今や高校生クイズは気象会社も使っているんですね。

 12時10分ぐらいに雨がほぼ止みます。すると今度は一気に日が照ります。各府県ののぼりに勝者を集めます。和歌山もクイズが成立するぐらいのチーム数はいます。ここでスタンドの屋根がある部分を、高校生以外の一般客に開放します。

 12時40分ごろから準決勝です。解答席は大阪・兵庫・京都・それ以外の4つです。開始から5分で兵庫の男子の1チーム目が来ます。続いて2チーム目。6分で兵庫の男子が終了です。すべて灘なのでしょうか。ここから各府県、ちょこちょこと正解が出ていきます。7分で大阪の男子の1チーム目、続いて大阪の女子の1チーム目。
 少数県を含め、列はできずに1チームずつ来る感じです。9分で大阪男子が終了、11分で大阪女子が終了。この間に京都が終わっていました。この後、独断で決める。

|

« 34回近畿大会(その5) | トップページ | 34回近畿大会(その7) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/110748/60198789

この記事へのトラックバック一覧です: 34回近畿大会(その6):

« 34回近畿大会(その5) | トップページ | 34回近畿大会(その7) »