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2014年7月28日 (月)

34回静岡大会(その5)

 交通新聞社の全国小型時刻表の8月号の巻頭エッセーが福澤朗です。横須賀線について書いています。すっかり鉄道タレントの地位を獲得しましたが、プロフィールはここでも、ジャストミートやファイヤーといった流行語を生みだしたとなっています。そして写真もファイヤーのポーズです。

 それでは静岡大会です。謎解きクロスワードの開始から6分後に男子1チームと女子1チームが来ますが途中で止まります。しかし結局答えて、女子1チーム目と男子1チーム目が決定。この間に何チームも並びます。混成が決定、男子が決定、男子が決定。11分で男子が終了します。続いて混成が決定。12分で終了です。
 最終的な答えは、それぞれの地域に関する5文字ですから、クロスワードを全然解かなくても勝負をかけられるような気がします。しかしその後の予選で、ネタがなくて地域に関係ない言葉も出てきたので、これは難しそうです。敗者はやしろ優とハイタッチします。

 ところで、スーパーオリラジチャンスの詳細がわかりました。21世紀枠と呼ばれているようで、決勝で負けたチームのうち、決勝での活躍ぶりとアンケートを総合して決めるようです。

 決勝です。ストラックキャノンが、この地区はチームで3球になります。地区ごとに少しずつルールが変わります。まずは星陵の女子。9回裏に9点取った星稜とは字が違います。昨年は決勝で敗退したそうです。この地区は練習ができるのですが、練習で5点を抜いていたのに、本番では1球目も2球目も枠、3球目は上のバーです。この後、他のチームに聞く。

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