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2014年7月24日 (木)

34回静岡大会(その1)

 さっきオールナイトニッポンGOLDを聞いていたら、小島慶子が「ハレとケでいえば夏はハレで冬はケで、まさに毛で…」と話し始めたら、ミッツ・マングローブがハレとケという言葉が何のことなのか一切わからないと言って、小島が話すのをやめていました。ミッツはハレとケを知らないのか。小島は自分のアイデンティティのために高校時代までは相当勉強していたらしいから、こういうところで知的な基礎体力が出るのかもしれません。だからQさまの特番で優勝できるのでしょう。ことしの高校生クイズも、そのくらいの人でないと全国大会に行けないと思います。

 それでは7月12日の静岡大会です。会場は今年も清水マリンパークですが、清水駅から歩く間、参加者も関係者も一人も見かけませんでした。今日はこんなに晴れているのに、富士山は先端の影のようなものしか見えません。
 参加者は50チームいかないくらいです。前説でやしろ優とライオンが出てきます。やしろは静岡で月1回ラジオをやっているそうです。注意事項で、携帯電話で答えを調べるなというのは初めてだと思います。注意事項中にライオンから変な音が出て笑いが起こります。静岡第一テレビの番宣のスポットを撮って、ZIP!用も撮ります。

 ここの司会は辻岡アナでした。シューイチのポーズをやらせます。○×クイズが10問で、「1024分の1だから何とか頑張ってください」。ここで倖田來未のやしろが登場します。実物のやしろを見て初めてわかったのですが、芦田愛菜になるときは下から見上げています。玉転がしの条件は2周を60秒です。55秒で成功します。この後、古典的問題が連発。

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