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2014年7月12日 (土)

34回沖縄大会(その10)

 火曜日の関西テレビ「よ~いドン!」で、東大阪で携帯電話ののぞき見防止フィルムを作る会社に行っていました。スタジオの石原良純が、最近クイズ番組で隣の答えが見えなくなったのは、あれを使っているのかと言っていました。技術の進歩でついたてがいらなくなったんですね。というか、隣の答えを見ていたのか。

 それでは沖縄大会です。次は昭和薬科の女子です。美術部です。1球目はアウトで2球目は3ポイント。次も昭和薬科の女子で、ハンドボール部とマネージャーです。1球目は3ポイントで2球目はアウト。ここまで、同じ3ポイントのパネルしか開いていません。
 那覇国際の女子はサッカー部。桝アナが「日本代表の今回の結果についてどう思いますか」。1球目がアウト、2球目もアウト。桝「はね返ったボールをトラップしようとしたのがサッカー部」。

 昭和薬科の男子はハンドボール部と将棋部。将棋の人は、沖縄県1位だそうです。1球目、完全にオーバーして海へ行きます。後ろのネットも超えました。2球目もアウトです。結果、3点が3チームになって、この3チームに早押しの1ポイントが与えられました。不思議なのは、この状況だから3点取ればいいのに、どのチームも15点とか狙っていることです。

 セットが変わります。桝「やはり高校生クイズ、最後の決着をつけるのは早押しクイズです」。じゃあ去年やっていたものは高校生クイズではないんだな。この後、いきなり決定か。

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