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2014年7月20日 (日)

34回鳥取島根大会(その7)

 最近、コップのフチ子などが話題ですが、ガチャガチャの「自由すぎる女神」をようやく発見しました。自由の女神がいろいろな格好をしています。買ってみたら組み立てタイプになっていて実物は意外に大きい。最近のクイズマニアは自由の女神に思い入れはないかもしれませんが。

 それでは鳥取島根大会です。謎解きクロスワードは開始10分後から鳥取が一気に来ます。12分で鳥取の男子が終了。この間に島根も決まっていきます。13分後に鳥取の女子の1チーム目が決まって、16分後に鳥取が終了しました。
 島根は女子が決まって男子だけ残っています。19分後、島根の男子に不正解が出ます。このルールで解答席まで来て間違えるパターンがあるとは思いませんでした。島根の男子でまだ答えていないのは4チームです。ここで、Oの問題はどのマスからの何文字というヒントが出ます。24分後、島根の男子が来ますが不正解です。するとディレクターが見切って、島根の敗者になった女子で先頭に並んでいたチームを合格にします。負けてもこういう奇跡が起こることがあるか。

 敗者全員が川畑アナとジャングルポケットとハイタッチをします。雨がひどくなって、やむのを待っているうちに風も出ます。
 ストラックキャノンは沖縄と違って、事前番組で見たのと同じものですが、この地区でも的は動かしていません。そしてルールが変更されて、1位は2ポイント、2位は1ポイントのアドバンテージで、早押しは5ポイント先取になりました。
 島根のストラックキャノン。松江南の女子は2球ともパネルの境目に当たって0点です。松江東の女子。1球目が1点です。そして2球目がなんと20点。全国の予選で、20点に当たる場面は絶対に出ないと思っていましたが、まさか2つ目の予選で出るとは。この後、ライオンと同じミス。

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