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2014年7月21日 (月)

34回鳥取島根大会(その8)

 先日のネプリーグの「パーセントバルーン」で、妻の出産に立ち会う夫は何パーセントという問題が出ていましたが、解説のところに「ベネッセ調べ」と書いてあって、どういう手法でデータを入手したんだと思ってしまいました。

 それでは鳥取島根大会です。島根のストラックキャノン。立正大淞南の男子が1点と3点です。松江北の女子は1球目が5と15の間。2球目で1点です。立正大淞南の女子は1球目がパネルの下で、2球目で1点。このチームだけ、意気込みを示すとかでカッパを着ていません。松江北の男子は1球目がアウトで2球目で1点です。

 次は鳥取です。鳥取西の男子は1点を抜きますがパネルの上辺が外れません。しかし得点は認められます。2球目、同じ場所に撃ってしまいます。米子東の女子は5点に命中します。2球目は上へ外れます。米子東の男子は1球目も2球目も枠に当たります。
 鳥取西の男子は1球目がパネルに届きません。2球目は1点に当たりますがパネルが動きません。これは得点になりません。ボールが通り抜けた場合はパネルが落ちなくても得点です。
 米子東の女子は1球目も2球目も低い。続いて米子東の女子は1球目が低くて、2球目は1点に当たりますが落ちません。

 早押しになります。トレーラーのステージ下に解答席を並べると雨がかからないようになっています。松江北の女子がボタンを押して喜んでいます。まずは島根から。川畑アナが番組名の「クイズ」を抜かしてやり直しです。ライオンの人が開会宣言でよくやるやつです。この後、さらに禁句。

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