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2014年1月 6日 (月)

33回長崎大会(その6)

 「リアル脱出ゲームTV」で、最初に謎を解いた人に日産の自動車をプレゼントするのをやめて、関係ないWEB企画をやるようになったのは、前回、当選者に電話したら豊田市在住という最悪の結果を招いたからでしょうか。

 それでは長崎大会です。グランドキャノンに3ポイントのブロックがありません。なぜここにきて最初の沖縄大会の状態に戻るのか。中央のブロックをすべて落として16ポイントです。

 まずは佐世保商です。藤田アナが実況で「松浦鉄道で通う彼女たち」。6ポイントです。次は長崎純心女子。中央の1個以外と左の台の上の2ポイントを落として17ポイントです。諫早商はボールが動く台の上で止まるという初のパターンで、11ポイントです。長崎東は右側のブロックが台にぶつかったときに倒れたようにも見えましたが、中央をすべて落として左右の台の上の2ポイントも落とすという、最後の予選にして史上初のパーフェクトです。20ポイントです。

 ドリームキャッチャーです。佐世保商は7ポイントを入れますが3ポイントを落とします。諫早商は7ポイントをつかめずに転がります。9ポイントのところに行って、2個同時につかめそうになりますが、結局9ポイントを持ち上げます。しかしそれも落とします。その後、10ポイントをつかんで落としますが、もう一度つかんで入れます。しかし最終的にはトップに届きません。長崎純心女子は10ポイントを入れて7ポイントを入れます。
 先ほどパーフェクトの長崎東は10ポイント負けているだけです。あっさり優勝か。

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