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2013年12月29日 (日)

33回長崎大会(その4)

 ナナマルサンバツの最新号では、問題が確定しないところで押すことに否定的なことが描いてあります。でも現在の競技クイズって競争がエスカレートして、確定ポイント前で押して勘で答えないと解答権を取れない状況になっているんでしょうね。あと、同時に単行本の7巻が出ましたが、6巻の表紙が銀で7巻が金って、もう使える色がないんじゃないか。

 それでは長崎大会です。2回戦は男子がすべて決まっても女子は3枠残っています。11分で女子の3チーム目が決定。あと4チームいることがわかりました。13分でピンクの服のチームが勝ち抜けます。ここで藤田アナが「ストロベリービクトリー!」。
 双子の姉妹での参加がいて、一方のチームは勝ち抜けてもう一方はまだだということがわかりました。14分でその双子が勝ちます。去年着ぐるみだったチームです。そういえばシークワーズで最後に残る星座の名前も「ふたご」でした。

 3回戦です。双子のチームを隣同士で並べています。一方が昨年着ぐるみで、もう一方がきゃりーぱみゅぱみゅを踊ったチームです。
 1分で最初のチームが宝箱を開けます。次に女子、さらにきゃりーぱみゅぱみゅ、男子、女子ときて2分で終了しました。

 準決勝です。この地区はバルーンにひもがついています。すぐ横が車道なので、転がっていくとまずいからでしょうか。1チーム目は佐世保高専。いきなりアウト。もう終わりました。この後、帽子でかぶり。

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